排卵検査薬 通販

ネットで買うなら海外製が安くてたくさん使える

排卵検査薬をネットで買うならどれが良いかなと思って調べたとき、結局、価格が安くて感度も良かったワンステップ排卵検査薬クリアにしておきました。

正規代理店から通販で購入できます。

ワンステップ排卵検査薬クリアの良いところは、日本で売られているものと比べて安いだけでなく、まとめて買うと更に安くなるので、たくさん欲しい時には、重宝してくれるところが個人的に気に入っている部分です。

感度が20mIU/mLになったのが決め手でした。

高感度なので早い段階でLHサージをチェックできるので、夫婦で相談する時間にも余裕が持てるので助かります。

よくある悩みですが、男の人って誘い方一つでその気にならないと嫌々な態度を取りますよね…。
そういうのを避けるためにも、ある程度余裕が持てると気が楽です。

なお、正規品は、ドクターズチョイスというワンステップのブランドの正規代理店のみで取り扱っているそうです。

>>ワンステップ排卵検査薬クリア取扱店へ

ワンステップ排卵検査薬クリアのここがスゴイ

まずは、価格の安さ。
これは、スゴイというよりこの位の金額なら、多めに使っても心が痛まないかなという感じでしょうか。

セット内容は、20枚、50枚、100枚、そして、200枚とあり、それぞれ異なります。ちなみに、一番人気のセットは、3位まで以下のようです。

  • 1位:50枚セット
  • 2位:20枚セット
  • 3位:100枚セット+クリアブルー20枚セット

「とりあえず、50枚位あれば大丈夫」という目安として最適なのかなと思いますが、3位の100枚+クリアブルー20枚のセットは、この二つをうまく併用する事でより正確な排卵日を特定しやすいからという事からだそうですよ。

次に、感度と結果表示機能。

これは、20mIU/mLという事で高感度なのはもちろんですが、ただ感度が良いだけでなく、結果表示が秀逸です。”陽性=ラインが必ず出る”というのが可能となっているのですが、これは、薄くてもテストラインが出た時点で陽性という事です。

今までの排卵検査薬の常識だった「ラインが薄くて、どちらか不明…」というのが無くなったそうです。

そして、もう一つ特徴的なのがLHピーク後は陰性となる事。

どうなっているかまではわからなかったのですが、LHがピークを迎えてから下がり始めて排卵を迎えるわけですが、排卵後は、まだLHの濃度が高くても陰性になるそうです。

排卵検査薬と妊娠検査薬は扱いが違う?

「アレ?排卵検査薬ってネットで買えないんだっけ?」
必要だと思った時に、ネットで通販できるものだと思って通販サイトをいろいろ検索してみたら、なぜだか購入までたどり着けませんでした。

おかしいなと思って調べてみたら、以前は、日本でネット通販で取り扱う事ができなかったそうです。

その理由は、医療用医薬品という扱いだったからなんだとか。
これは、市販や通販しても良い一般用医薬品とは異なるらしく、薬剤師さんから直接じゃないと購入する事ができなかったそうです。

「排卵検査薬って取り扱いにそんな注意が必要?」

なんて思ったのは、言うまでもありません。
だって、ほとんど同じような使い方の妊娠検査薬は一般用医薬品で、普通に市販されていたり、ネット通販できるのですから。

でも、そのルールもまた変わったようです。

排卵検査薬がネット通販可能となった?

2016年の9月の話だそうですが、検査薬に関わる取り扱いが変わったらしく、その時に、排卵検査薬の扱いが一般用医薬品となったそうです。

そのまま、排卵検査薬とではなく、”一般用黄体形成ホルモンキット”という名称になっているそうですが、これが、一般用医薬品の第一類医薬品に区分が変更されたそうです。

ちなみに、妊娠検査薬は第二類医薬品という扱い。

「じゃあ、第一と第二で何が違うの?」

という疑問が浮かびますが、これは、第一類は、薬剤師さんが店舗を管理していたり販売する義務があるそうです。対する第二類は、登録販売者という事で薬剤師さん以外でも対応できるという事のようです。

という事で、いずれは、第二類になる可能性もあるみたいですが、当分の間は、薬剤師さんのいるお店経由でしか通販できないという事になるみたいです。

「いろいろルールが変わって買うのは面倒」と感じてしまいますが、これからいろいろ変わっても、ずっと変わらずネット通販で購入する方法があります。
それが、個人輸入です。

ワンステップ排卵検査薬クリアは個人輸入の扱い

海外製の排卵検査薬が価格や感度以外で人気となっている理由があるとすれば、通販で購入できる手軽さではないでしょうか。

個人輸入とは、海外のショップに注文して直接購入する方法ですが、今では、ネット通販と同じようにできるようになっています。アメリカのAmazon.comから購入するのも個人輸入なので、身近で誰でもやっている印象がありますね。

この場合、商品の取り扱いは、日本のルールではなく海外の現地のルールが適用されるのはもちろんなので、販売する側が日本への発送を行っていれば、普通にネットから注文して送ってもらう事が可能となります。

なので、海外製の排卵検査薬の一つであるワンステップなら、ネット通販が可能だという事がわかりますね。

最近では、ほかにも、まつ毛美容液や医薬品、美白化粧品、サプリメントなども日本で売られていたいものを直接海外から購入する人が増えてきているのは、ブログなどを見ると実感できます。

何はともあれ、海外からならいつもからわずネット通販可能という事だけ押さえておけば良いのかなと思います。

海外からだと送料が高いのではないですか?

初めて購入する時は、ここが気になるかもしれませんが、実際に、送料は取り扱う店舗や商品によって変わる事もあります。

また、eBayなどのオークションサイトを経由すると、結構送料がかかるだけでなく、時間も2週間以上かかってやっとなんて事もあります。

その辺りを考えると、ドクターズチョイスのワンステップ排卵検査薬クリアは、送料は840円と安いので、日本で買うより下手したら安いじゃんと思ってしまいました。

北海道や沖縄は、追加送料がかかる事もありますが、その金額だけで1,000円以上というのを時々見かけます。それよりも安い金額な上、これ以上かかる事なく、日本のどこでも受け取る事ができるというのは、負担が減って助かります。

それに、1万円以上のまとめ買いなら送料が無料となるので、ワンステップなら、200枚以上なら送料無料。しかも、単価も一番安く70円以下となるので、コスパ良いです。

でも、正直、こんなに要らないなと思うかもしれませんので、その場合は、100枚セット+αという買い方で送料無料にするのも一つかなと思います。

9,200円位の合計金額になっているなら、1万円チョイで送料分商品に置き換える事ができると考えれば、お得ですから。

一緒に買っておくと良さそうなものは?

ワンステップ排卵検査薬クリアを取り扱う直営店のサイトを見てみると、妊娠関連の製品を専門で取り扱っているという事もあり、気になるアイテムが色々とあります。

その中から、一緒に買うと良いかもなと思ったものをチェックしてみました。

プレシード
…これは、性交痛を和らげるために開発された医療用の潤滑ゼリー(潤滑剤)です。
何が医療用なのかと言うと、精子に最適なpH値(ペーハー)があるらしく、その環境を再現しているそうです。

それでいて、性交痛も和らげる事ができるので、子供は欲しいけど濡れにくくて行為自体がツライという場合は、チェックしておくと良いかなと思いました。

※pH値というのは、理科の実験のリトマス試験紙の色が赤か青かというアレです。

精子検査キット
…これは、男性が使うもので、精子の状態をチェックする事ができるものです。
不妊の原因は、男性も45%位を占めると言われているのですが、中でも重要なのが、精子が全然元気が無かったり数がとても少ない状態です。

それを知る事ができれば、旦那さんの健康管理次第で精子が元気になり、受精確率もアップするので、その最初の段階で用いるのに最適です。

>>ワンステップ排卵検査薬クリア取扱店へ